一人会議議事録

日々是遺書

2016-01-01から1年間の記事一覧

今年の5 ー音楽編ー

お題「今年の5」 darc アーティスト: syrup16g 出版社/メーカー: DAIZAWA RECORDS/UK.PROJECT 発売日: 2016/11/16 メディア: CD この商品を含むブログ (2件) を見る 天声ジングル アーティスト: 相対性理論 出版社/メーカー: みらいrecords 発売日: 2016/04/…

今年の5 ーMovie編ー

お題「今年の5」 シン・ゴジラ Blu-ray2枚組 出版社/メーカー: 東宝 発売日: 2017/03/22 メディア: Blu-ray この商品を含むブログ (3件) を見る この世界の片隅に 上 (アクションコミックス) 作者: こうの史代 出版社/メーカー: 双葉社 発売日: 2008/01/12 …

今年の5 −Game編−

お題「今年の5」 Pokémon GO Plus (ポケモン GO Plus) & 【Amazon.co.jp限定】オリジナルスマートフォン壁紙&ポケットモンスター サン・ムーンに利用できる300円割引クーポン 配信 出版社/メーカー: 任天堂 発売日: 2016/09/16 メディア: Video Game この商…

今年の5 −Art編−

Art

お題「今年の5」 5個選ぶほど展覧会は見に行ってないんですが、やっぱり今年は若中展でしたね。生きてる内にまた大規模な展覧会はひらかれるのでしょうか。また見てみたい若冲。 あとはエッシャーとかルノワールとかカラヴァッジョとか良かった。 美術系の展…

山崎12年

ってこんなに高かったっけ?6000円位で買えてたようなきがするんだけど、原酒が足らなくなってるんだろね。。恐るべしマッサンブーム?古い? でもブームのお陰でいろんなトコに蒸留所ができてきてるね、厚岸で作ってるウィスキーとか結構楽しみかも。 a…

ステンドグラス美術館

Art

小樽に今年できてて行ってみたいなーとおもってたので足を運んできました。 写真実は撮れたみたいだったので、ちょっと撮影してこえばよかったかなーとちょっと後悔。 併設してるアール・ヌーヴォー美術館にはドーム兄弟とかエミール・ガレの作品があって、…

人食いの大鷲トリコ

トリコがかわいい。 んー、何年待ったのだろうこのゲーム。でも待ったかいがありましたよ。このテイストはやはり上田文人さんしか作れないものだからね。最近時間がなくてちょっとほうちぎみだけど、来年クリアしよ。 上田さんの次回作はいつになることか、…

パラッパラッパー

パラッパラッパーの体験版がPS4で出てたのでプレイ。コレ昔はブラウン管のテレビでやってたのよねー。なんか今の液晶とかでプレイできるの、無駄に感心してしまいました。まだPS1の頃のソフト家のどっかに眠ってるけどね。PS1自体がもう壊れてないから。。 w…

五日物語

童話は残酷だよねーって作品でした。ペンタメローネちょっと読みたくなってしらべたらレア本扱いなのね。。1万以上するってちょっと買えないわ。。図書館で探してちら見してこようかな。妹の方のおばあちゃんがちょっと悲惨すぎてドン引き。。あのおばあち…

インフェルノ

歴史的なものが色々出てきてくるので、見てて旅をしているような映画だった。いろいろ歴史的なの盗んだり壊しまくってたけど。。フィレンツェとかも行ってみたい。 人類は淘汰されるべきだ、とか選別されるべきだ、とかって思想はなんかどっかこっかにありそ…

ギフト

ギフトとか意味深なタイトルなもんで、こういう展開になるんじゃないか、なんて想像させるようにリードされていったサスペンス映画。 瞳は何色だったんだろ、ちょっとはっきり見えなかった。それによってあのシーンの解釈が変わる。 イジメはあかんね、人の…

聖の青春

3月のライオンの二階堂のモデルになった、将棋棋士の村山聖のお話し。ちょっとフィクションは混じってるそうだけど、勝ち負けにすべてをかける生き方っていうのも憧れる反面、命かけられるのも生きてこそって思うのも反面。生きるっていうのはむずかしい。 …

異類婚姻譚

アメトークの読書の回で又吉さんが勧めてて、古本屋でちょうど見かけたので衝動買いして読みました。結婚というのはなにを考えてるかわからない他人が一つの家に一緒に暮らすという、ある意味異次元の世界なのかなーなんてぼんやり思いました。雰囲気的には …

七つの大罪 24

マーリンのチート能力が判明した巻でした。ベリアルインの娘ってなんだろう?悪魔のベリアルのこと?マーリンというと、スプリガンを思い出す。ちょっと書棚の奥から引っ張り出して読もうかな、とも思うけど、それよりも前に積読本をなんとかしましょうよ。…

東京喰種:re 9

亜門さんが帰ってきたけど、早々に退場した?出てきては死に出てきては死にで、ちょっと登場人物が多すぎて脳内に咀嚼出来なくなってきた。。全巻読み直すかな。 東京喰種トーキョーグール:re 9 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL) 作者: 石田スイ 出版社/メ…

進撃の巨人 21

21巻は結構衝撃的展開のオンパレードだった。謎が収束していくようで、さらに謎が増えていっている。究極の選択のあとの衝撃の事実に目が離せませんでした。 壁の外の世界はなんだかWW2前のドイツみたいな雰囲気。エルディア人の扱いがナチスのユダヤ人の…

賛歌

朝起きてなんとなく窓の外の雪景色をみてるとSleepy.abが聴きたくなったので、今年最後の音楽はこれかな。賛歌聞きたい気分でもあったので。またSleepy.acのLIVEとか行きたいなー。 ぜんぜんアウトプットしきれてないから、ちょっとバタバタとかいてきますか…

情報を活かす力

相手に伝えやすい文章を書けることに憧れる。自分用のメモ書きレベルの文章をダラーっと書くのも気持ちいいが、 この本はなんだか目次を読むだけで、読み切ってしまったと錯覚してしまうくらい、区切られてるなーって印象。そのため、読みやすかったなーって…

ダゲレオタイプの女

写真を撮ると魂が抜かれるというのを思い出した 生と死の境目、死が2人を分かつまで。 古代の人が死という別れの悲しみから逃れるためお墓というものを発明 今回、それはダゲレオタイプの写真 マリーを演じてた女性のあの眼が非常に印象的だった、常に揺れ…

ジョジョリオン 14

花都はジョリーン的なデザインしてるようなきがする。2部、3部、4部、6部が混ざってきてるのかな?ホリーさんの病院のドクター3部でオインゴボインゴの話に出てきてたやつに似てるようなきがする。細かいとこも過去作モチーフにしながら描いてるのかな…

殺人出産

消滅世界って本が気になってたら、コンビニ人間で芥川賞取ってて、さらに気になった村田沙耶香さんということで、お手軽に買える文庫本が目に入ってきたので購入して読了しました。ifの世界で常識が逆転したような世界、蝉のお菓子とか、食べる風景を映像化…

yakei

JRタワーにのぼって夜景を撮影してきた、いいねーこの景色。あの開放感あふれるトイレはすごかったなー。正月は6:00くらいから開いてて初日の出が見られるそう。こみそうだなー。360°ぐるっと見れて、夜だと酒とか飲めて、なかなかいい場所だったワ 北 西 …

へうげもの 23

ちょうど、真田丸の時間軸の最後とリンクしてて、こちらは大阪夏の陣が始まりそう。いよいよ次でクライマックスっぽそう。20巻以上でてる漫画ってやっぱり長いよね、連載期間が。織部の最後はどんな形で描かれるのか、楽しみ。 へうげもの(23) (モーニン…

家康、江戸を建てる

ブラタモリ良く見てたので、本屋で見かけてちょっと気になってたので買って読む。真田丸と重なってたんで、家康は内野さん、秀忠は星野さんで脳内再生してました。川を曲げたり、上水引いたり、石垣とってきたり、金貨つくったりと信長の野望でいえば内政の…

にごり酒 ー仙禽と七本鎗ー

今年のインプットは今年の内に吐いておかなきゃなー、と考えてたらもう今年も残り2日かー。。とりあえず来年の始まりをまっさらな状態で始めたいので、書けるだけ書いときますか。 冬の始まりは日本酒の生酒がよく出てるので、買って飲んでました。仙禽のに…

That's what need

エゴラッピン結成20周年なんすね。エゴラッピンの番組、録画したのをみてる。知ったのが2001年のサイコアナルシスなので、でもそれでも15年経ってんのね。色彩のブルースいいねー。 1曲だけAppleMusicにあったので聴いてる。満汐のロマンスのアルバム久しぶ…

溢れているよ

安藤裕子の新譜が最近?になってAppleMusicに入ってたので、ようやっと聴く。もうCDを買うという行為を行わなくなって久しい。AppleMusic上にない音楽は存在しないもの、ってくらいの認識になってきてるかも。。1枚3000円はやはり高くてね。。CDしかないもの…

この世界の片隅に

こうの史代さん原作のアニメ映画。夕凪の街 桜の国が好きで結構な愛読書になってるのだけれど、こちらの作品は漫画としては未見だったので、映画は新鮮な気持ちでみられました。なんとなくそろそろ公開期間が終わりそうだったので焦って劇場へ。いやーいい作…

悲しくてやりきれない

コトリンゴ。「この世界の片隅に」を見てきてて、オープニングのこの曲から結構、鷲掴みにされたので返ってきてAppleMusic探したら別バージョンだけど、あったんでポチッと落として聴く。映画見てる時、聴いたことのある声だなーとは思ってたけど、家に帰っ…

ローグ・ワン

ネタバレが嫌なんで、ちょっと早めに見てきました、ローグ・ワン。 ギャレス・エドワーズ、これ3本目の作品なんだよね、大作を任せる方も任せる方だけど、それに応えてきっかり作ってくるっていうのもすごいね。才能ってあるところにはあるんだね。今の技術…