一人会議議事録

日々是遺書

大砲とスタンプ 6

兵站、後方支援の話だとしても、戦争の話を扱っているんで、身近に死者がでてくるというのは運命みたいなものですが、わりかしほんわか雰囲気のある漫画なので、これ死亡フラグだよなーなんておもいながら読んでて、実際そうなってしまうと、いたたまれない気持ちになります。

 

共和国の爆弾中尉さんは生きてたりしないかな?

 

 

 

大砲とスタンプ(6) (モーニング KC)

大砲とスタンプ(6) (モーニング KC)

 

 

 

 

 

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