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一人会議議事録

日々是遺書

ダゲレオタイプの女

写真を撮ると魂が抜かれるというのを思い出した

生と死の境目、死が2人を分かつまで。

古代の人が死という別れの悲しみから逃れるためお墓というものを発明

今回、それはダゲレオタイプの写真

 

マリーを演じてた女性のあの眼が非常に印象的だった、常に揺れてる眼球。あれは演技だったのか。写真を撮ってたときは止まってたかな。

 

幽霊側に恨めしいという感情はないのかもしれない。愛という呪い

 

いろいろと謎は残る、階段のシーンとか温室のシーンとか、でもそこは観る側の想像で

 

ゴースティングされて、生きてるのに死んでるみたいになるのなら、幽霊であってもそばに居て欲しいとおもったりするのだろうか。 

 

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