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一人会議議事録

日々是遺書

SP 革命編

映画

先週末あたり見てきました、SPのFinal
ほんとにFinalなのかな?って幕引きの仕方のようにも
みえたけど。


テロリストが長期的なテロ計画のために
SPになるってのは、脚本的に
最初から考えられてたことなんだろうか。

小気味の良いアクションシーンとか
カタルシスなんかもあって、
ドラマから映画っていうハイコンテンツのパターンでは
傑作なのではないでしょうか。

タイミングが悪いのがかわいそうなんだけど、
こっち自信も普通のメンタル状態で見たかった。。


どっちが兄だったんだろ、あの兄弟。

よくよく考えると、テロを起こすためにSPになった人間が、
SPであるがゆえの理不尽さに対抗しようと奮闘していたのは
何故なんだろう。

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